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ニュースJJFJ・EAST JAPAN OPEN JIU-JITSU CHAMPIONSHIP日曜JJFJの東日本大会がありました。 結果は千葉の勝くん レーヴィー級・優勝!!無差別級においても3位! リバーサルの菊池君もプルーマ級で優勝!!! おめでとうございました★ 第11回ポゴナカップ!
今回5人出場してなんと≪4人初入賞でした!≫
皆さんお疲れ様でした! 西日本アマチュア修斗オープントーナメント
今回作田以外の選手は惜しくも良い結果が残せずにおわりました。 次は東日本オープントーナメント。時間はないけれど、それぞれの欠点を克服して頑張っていただきたいとおもいます。 11月8日 ☆ヴァルキリー&ケージ☆
この日はディファ有明にて試合がありました。 結果は・・・二人とも見事1本勝ち!!!
試合後インタビューを受ける宮崎選手。セコンドの三浦も嬉しい満面の笑みです(^^)
キッズ・パーカ発売中!パラエストラ千葉ネットワークより サイズはキッズサイズのS・M・L お値段は、パーカ ¥5000 ズボン ¥4500 となっています。 青でシンプルなデザインとなっています。
大宮フリーファイト60
10月19日(日)アマチュア修斗ワンマッチの大会、大宮フリーファイトが行われました。 パラエストラ千葉ネットワークから6人出場。 クラスDで2試合出場した久原武蔵(松戸)、バンタム級では圧倒的なフィジカルとパンチで1試合KO、もう一つはダウンを取って見事2連勝でした。 試合前練習量がちょい足りなかったので不安もありましたが、次は練習しつつクラスCで頑張って欲しいです。 続いて松戸のベテラン田村さん、デカい体を絞りに絞って、ライト級で出場。 相手は元パレストラ千葉の福地。 福地もバランスのとれた良い選手なんですが、田村さんがパンチからローから圧倒的な圧力で判定勝ち。 アマチュア修斗であの体はヤバかったです。 グラップリングでの出場の濱崎(リバーサル)得意の寝技で十字も決めかけたりして判定勝ち。 打撃をしっかり覚えて次は公式戦で頑張って欲しいです。 フェザー級出場の呑谷(リバーサル)、今回は怪我のため出場を迷っていたが、東日本オープンの前に試合をこなしておきたいということで強行出場しましたが、やっぱり怪我の影響で踏ん張りがきかなく判定負け。まずはしっかり治して次のオープントーナメント目指していってほしいと思います。 同じくフェザー級出場の鈴木こうすけ(千葉)前回1ヶ月前にDuroでアマチュア修斗デビューしましたが、今回も経験を積むため2試合の出場。 1試合目はパンチラッシュで三回ダウンをとってTKO勝ち。 2試合目は首投げからストレートアームバーで一本勝ち。 これで3戦3勝(1KO、2S)となりました。 なにより、1ヶ月前に試合しておいて、次は2試合出てしっかり結果を残すってのがたいしたもんです。 その気持ちがあって継続して練習すればプロの道は遠くはないと思います。 メインに出場した木暮(リバーサル)、今回はワンマッチとゆうこともあって減量なして1つ上のライト級でのエントリー。相手はマッハ道場のホープの中村でした。 中村も柏によく出稽古にくるため、お互いに手の内は知ってましたが、結果は中村にパワーと手数で押されて判定負けでした。 以上、千葉ネットワークで8戦して6勝2敗と、今回もなかなかの好成績でした。 アジア選手権!11月29日から30日に東京武道館で行われる柔術アジア選手権にパラエストラトップチームをエントリーします! cage force
今回は相手が未知の強豪韓国人、情報がないなかの試合でした。 リーチの長い相手にたいしてスタンドでパンチをきかせ、その流れでタックルを決める。下から肘や十字で攻めてくる相手にあわせて、パウンドの連打で1RKO勝利! 今回は未知の相手でしたが、下の選手との試合が続いていたので、本人も望んでいる通り、早く上の選手との試合をみてみたいです。 「彼女いなくても勝てました!皆さんまたよろしく!」とのことですー ゴン格11月号 鶴屋浩長編インタヴュー掲載!4頁に渡るロングインタヴュー!ぜひご一読ください!
Duroフリーファイト
パラエストラ千葉から、土田、鈴木、沼澤の出場。 バンタム級に出場した高校生の土田、打撃の強い相手にたいして臆することなく戦い、30秒でKO勝ち! バンタム級であれだけのKOをできるのは大したもんです。 土田は力はないもののストレートはしっかり腰をいれて打てる。 コツコツ練習したものがだせました。 ライト級に出場の沼澤、これも打撃の強い相手に善戦したけど、1R途中で相手が反則のグランドパンチ。 失格負けにより、反則勝ちとなりました。 選手はその日に備えて一生懸命練習してきたのに反則で試合が終わってしまって、悔いが残る試合になりました。 ただ試合前の練習や緊張感、試合での多少の動きなど経験できたので次にまたいかしていってほしいです。 フェザー級に出場の鈴木、15センチ位身長差があり、リーチのある相手に対し、ガンガン前にでて打ち合う。 その後、テイクダウンして、アームロックを取って、問題なく勝利! フェザー級であのフィジカルがある選手もそうそういないと思います。
これから、自分の反省点を埋めて、練習し、次の年末のオープントーナメント、そして来年の全日本こそ、みんなに爆発してほしいと思っています。 (写真は左から沼澤、鈴木、土田) |