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9・20プロ修斗新宿face試合結果
※判定0ー0 -- 千葉の作田は一階級落としてきた相手に打撃の攻防で手数を奪われ、きれいな小手投げでマウントを奪うも、終始相手に上をキープされ判定負け。作田は今年は経験の年。今回の試合は来年の新人王トーナメントを優勝するために良い経験になりました。普段練習していても急激にレベルアップしているのがわかります。来年こそ勝負の年。 焦らず次に期待です。 松戸の細井さんもまた一階級落としてきた相手。 1R打撃の攻防でフラッシュダウンをうばい、2Rは逆に相手の勢いに押され1Rづつを取り合いドロー。 細井さんは忙しい仕事の中練習と試合をこなす社会人シューター。 格闘技と仕事とどっちをとるかー、、と相談を受けることがあるけど、そうゆう意味では細井さんは両方をしっかりとこなしていて、これから上を目指す他の新人の生徒達にも良い見本になっている1人です。 序盤は良い感じだったので次は勝利&クラスAめざして頑張っていただきたいです。 この記事にコメントする
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